2011年11月26日(SAT)
"Shibuya Note - 渋谷の音 -"
【開場/開演】 17:00 / 17:3018:10
【前売/当日】 3,000円 / 3,500円
【出 演 者】 afterchord / graveman arbeit / the bitters end / Spell Cloove
【ライブ会場】 渋谷BOXX http://www.shibuyaboxx.com/



Shibuya Note -渋谷の音-  リンク画像から起動しない方はこちら

【重要なお知らせ】
出演予定のバンド『Heima.』ですが、メンバーが交通事故で負傷の為出演辞退となりました。
何卒ご了承頂きますようお願い致します。
afterchord
http://www.afterchord.com/

afterchord are 米丸祥太郎【Vocal,Guitar】 南雲武彦【Guitar】

透き通った歌声にメロディアスかつサイケデリックなギター。
懐かしくも新しい60・70sの匂いを残すカラフルな楽曲。
日常から非日常の間を独自のフィルターを通しリアルな世界を描く。

1.Back Seat Of My Car

2.プライミング

graveman arbeit
http://www.graveman-arbeit.com/

放つ、青い声。 ロックを右手に、ポップを左手に。

ボーカル松岡のハイトーンボイスが、多くのファンから熱い支持を受けている。
純粋さを失わない透明な世界観は、観客をノスタルジックな感覚へと誘う。
"POPS"というものの原点がここにある。

1.アオイということ

2.ゴジラ

the bitters end
http://bittersend.okoshi-yasu.com/

都内を中心に活動している実力派ROCKパフォーマー。

時には情熱的に、時には湿っぽく、映画のワンシーンのような情景が浮かぶ音楽が舞台上に広がる。
数々の企画やワンマンライブも常に大好評を博している彼らのエンタテインメント性は、
パフォーマーとしての熱い魂を作品に投影している。

1.ロックンローラー

2.スターマイン

Heima.※出場辞退
http://www.music-scene.jp/heima/

メンバーそれぞれがサウンドプロデューサー、デザイナー、フォトグラファー、楽器講師などの多面的な顔を持つ若きクリエイター集団である「Heima.」
圧倒的なエネルギーと迫力、ダイナミックでドラマチックで異世界にトリップさせると定評のあるLiveパフォーマンスが、 「最も美しい景色を観た時の感動と似た、圧倒的に大きなものに包まれた感覚のLIVE」と評される。

1.January Bells

2.夢のように

Spell Cloove
http://spellcloove.client.jp/

今年度1000を超える観客動員を実現し、赤坂BLITZで行われたミュージックコンテストに最終審査まで残ったパワフルな活動を見せている「Spell Cloove」
POPを基調としたサウンドメイキングが多くの観客の支持を得ている。

熱く若い力が会場を別の世界へ誘う!

1.FUN SO RUN

2.L.I.D